そら豆フェイスの虚言癖野郎どもが天才を装いたがる理由

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そこまで言うなら真正虚言癖マンの恐ろしさを教えてやろうの記事で「なんで虚言癖野郎は天才を装いたがるのか」みたいなのがあったので、僕なりの見解を述べさせていただきます(^^)

 

この記事へのアンサーです。

虚言癖野郎どもが天才を装う深層心理を暴露します

彼らが天才を装いたがる理由は簡単。

 

 

 

現状から早く楽になりたいから。

 

彼らの根底には、過去への強い後悔がある。自分への甘さ故に取り返しのつかないところまできてしまったという後悔。

そんな今から早く楽になりたい。

できれば努力をせず、苦しまずに、ゲームの裏ワザみたいに。大ドンデン返しをキメて高笑いしたい。自分は特別なんだと。

 

自分が天才であるという仮定は、そんな彼の叶わぬ願いを慰めるものだ。天才なら、つまり圧倒的多数との努力の差を一瞬で覆すような類まれなる才能があれば、それが叶うと思っている。

 

自分にはそれが眠っていて、その片鱗がリアルでチラチラしている。

ほら、ああ……もう、爆発寸前(イク)ッ!!

 

……って思いたいの。でも、かわいそうとか思っちゃダメ。人様の072を邪魔するもんじゃない。

つまり、彼らにとってのそれは人間が追いつめられた時に発動する四大防衛機制のひとつ、「逃避」なのだ。

 

 

現状に満足している人は天才を装ったりはしないし、天才というのはプレゼンして天才と思ってもらうものでは断じてなくて、ガチの天才ってパッと見でもう「天才だー!」ってわかっちゃう凄みがあるもの。

 

 

まともに付き合わないようにしよう。

身近な人間(職場のコミュニティとかの人)が、そういう安い天才性を装ってきたら注意しましょう。危ないです。

※あくまで個人的な見解です。




シェアしていただけると光栄です(^^)

 
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