②ある特異なコミュニティの話「それは文化ではない!」

わかる人にだけわかってもらえたらオッケーな、僕があるコミュニティの中の人間関係で覚え続けた違和感と、その中でたどり着いたある仮説。第弐部です。※ダラダラ語るのでヤマもオチもありません。 「②ある特異なコミュニティの話「それは文化ではない!」」の続きを読む…

①ある特異なコミュニティの話「疑念に焼かれ自我の毒に悶える人々」

わかる人にだけわかってもらえたらオッケーな、僕があるコミュニティの中の人間関係で覚え続けた違和感と、その中でたどり着いたある仮説。メモ程度にしようと思ったら超長くなったので4部に分けます。※ダラダラ語るのでヤマもオチもありません。 「①ある特異なコミュニティの話「疑念に焼かれ自我の毒に悶える人々」」の続きを読む…

たぶんあなたの人生を地獄にしている「和顔愛語」について

その和顔愛語、大丈夫?人に優しくしているのに、なぜか人間関係でネガティブな事案が絶えないあなたに知ってほしい、美徳とされている和顔愛語にたちこめるニオイと、隠されたおいしいモノ。 「たぶんあなたの人生を地獄にしている「和顔愛語」について」の続きを読む…

セルフイメージが死ぬほど低かった頃の話をしよう③「謝罪し放題♡」

ついに始まってしまった“部外者なのにしゃしゃり出てきた低姿勢奴”VS“激怒おっさん”。途中どうしても見過ごせないところが何箇所かあり、現在の視点からツッコミを入れてありますので読みにくかったらごめんなさい。 「セルフイメージが死ぬほど低かった頃の話をしよう③「謝罪し放題♡」」の続きを読む…

セルフイメージが死ぬほど低かった頃の話をしよう②「神に選ばれし男の選択」

セルフイメージがウ○コレベルな俺は「人に謝るのが得意」とか親が聞いたら悲しむようなことを誇っていた。そんな俺の目の前で、職場の同期のジャンキーみたいな奴が通行人とおっ始め出した、さてどうする俺!? 「セルフイメージが死ぬほど低かった頃の話をしよう②「神に選ばれし男の選択」」の続きを読む…

セルフイメージが死ぬほど低かった頃の話をしよう①「特技とオナイチくん」

まだ俺が“腸脳相関”という真理に出会う前の、セルフイメージが低すぎる時代に起こったある事件と、まさにセルフイメージの低さを象徴するような俺の行動。思わず「うわぁ……」って声が漏れるかもしれないので、人前で読まないことをオススメします。 「セルフイメージが死ぬほど低かった頃の話をしよう①「特技とオナイチくん」」の続きを読む…