【タバコ】腸内環境のケアを続けていたら悪習慣がなくなった件

禁煙の最長記録が3ヶ月くらいしかない(オナ禁は2ヶ月半)俺でしたが、腸内環境のケアを習慣にしてから挑んだら、信じられないくらいあっさりとやめられましたのでご報告致します。

 

腸内環境のケアの結果消えた悪習慣一覧

  1. お酒
  2. タバコ
  3. パチンコ・スロット

 

俺がほぼ毎日飲んでいるサプリはこれです。

ファウンテンのミルクプラスがパねえ→毎日飲んでいる乳酸菌サプリ、ミルクプラスがなんかすごい

 

 

こじつけだろw

 

と思われた方もいるかもしれませんが、凡人である小生の平々凡々(クソ退屈)な日常を鑑みた時に、それ以外の原因が見つからないのです。

 

どんな心理(心の動きというか感情というか)でそれらをやめるに至ったのか振り返りながら解説します。

 

ちなみに当サイトはタバコが健康に悪いという説を1ミリも信用していません。

2000年くらいから急に始まった嫌煙の煽りがあまりにも過激で狂信的で気持ち悪かったので、論拠となっているデータ全てに懐疑的な視点を持っています。真実もあるようですが、それ以上に真実にかこつけて受け手の誤解を誘導するような誇張された情報とそもそもが嘘っぽい情報ばかりが多すぎます。

あと追い詰められると「発がん性とかそういうのはどうでもいい。単純に臭いから」ってさもカッコいいことみたいに言うのがもう寒気マックスです。悪どい大企業が追い詰められると最後は「雇用ガー」って言うのに似ていて最高に気味が悪いです。

※プロパガンダをしている人たちはもっとナチュラルにやる方法を研究したほうがいいと思います。




腸内環境をケアしていたらタバコを簡単にやめられた

俺は10年くらい喫煙者でした。

上記のとおりタバコが体に悪いという説はまったく信じていませんでしたし、ペース的に2日で1箱くらい、つまり月7,500円程度の出費なんて嗜好品としてはむしろコスパが良いとすら思っていましたから、やめる必要性はまったく感じていませんでした。

そんなんですから、過去に世間体を気にしてふんわりとトライした禁煙は全部失敗しています。

 

ちなみに、パチンコで大負けこいてタバコも買えない状態になって、職場の灰皿から長めの吸い殻を拝借したり、道に落ちているイケそうな吸い殻を集めたりしたことも何回もあります。

タバコの中毒性ってすごいなと改めて思います。

 

最後にやめようと思った理由は、タバコをやめたというだけで事あるごとにマウントを取ってくる周囲がなんかうざったくなったからです。けっこう心の底から。

ずっと非喫煙者の人よりも、元喫煙者の人のほうがうざいことが多いのはまさに嫌煙プロパガンダの功績でしょう。禁煙がさも偉いことみたいになっとるwww

腸内環境のケアのおかげでまったくイライラしなかった

お酒の場合は「なんかもういいや」という感覚が勝手に湧いてきましたが、タバコについてはちょっと意識が必要でした。習慣(クセ)としてきっちり意識にハマっているものですから、取り除くまでには意識が必要です。

 

禁煙の最大の難関は、あのイライラです。俺も過去に何回もあのイライラに負けてリバウンドをしています。

今回はいつも飲んでいる有胞子性乳酸菌のサプリメントをちょっと増やすようにして備えたところ、気がついたらやめていました。

 

ニコチンがもたらすリラックス効果の元になっているのは結局ニコチンの摂取によって分泌される快楽ホルモンで、その中にはセロトニンも含まれます。

プロバイオティクスやプレバイオティクスで日頃から腸内環境のコンディションを良好に保っていれば、ニコチンを断ったところでダメージ(落差)は少なくて済みます。

 

「タバコをやめたらイライラしてやばい」

という人は、まず腸内環境がガッタガタなんじゃないでしょうか。




おわりに「嫌煙厨うざい・がんの原因は◯◯」

禁煙に何度も失敗しているけど今度こそ禁煙したいという周囲の人にもまずは腸内環境のケアを勧めていますが、実際に成功しています。やっぱり禁断症状が軽いようです。

税金も上がりましたし、どんどん増える嫌煙厨はクソうざいじゃないですか。タバコ吸ってないっていうだけで偏差値70以上みたいな感じで接してくる思考停止型のそら豆野郎とか「お前まずタバコよりもまずそのすぐマウンティングする手負いのゴリラみたいなクセやめたら?」って感じですよ。

 

俺はタバコやめちゃいましたけど、今でも人の体からするタバコの匂いは好きだし、喫煙者にマウンティングするつもりもまったくないです。

周囲にうぜえ嫌煙厨もいなくて、本人がまったく弊害を感じていないのなら、べつにやめる必要はないと思います。

 

やめたから将来がんになる可能性を潰せた!とかそういうのもないです。あれまじウケますよね。

 

 

交通量の多い主要幹線道路沿いに長年住んでいたら喫煙者だろうが非喫煙者だろうが関係なくがんになる確率跳ね上がるけどな(そういうところにある職場に長年勤務したりとかもアウト)

 

まあ、そういうことです。

 

俺がタバコを吸いはじめた理由でも書いたんですけど、喫煙と肺がんの因果関係がもうガバガバすぎてマジで草www

時系列的に、たぶんバブル弾けたくらいの頃に

「やべえたぶん数年後に肺がんの患者増えるやろなあ……」

「よっしゃタバコ悪者にして◯◯の排気ガスに批判が行かんようにしよ!」

とかひらいめいた奴(日本人じゃなさそう)がいます。

 

1950年には84.5%だった喫煙率が2010年には36.6%まで下がったのに、肺がん患者は1950年には1,119人だったのが2008年には67,000人と実に61倍にまで急増してるとか、もう詰めが甘すぎwww

【1950年】
喫煙率84.5% 肺がん1,119人

【2008年】
喫煙率36.6% 肺がん67,000人(61倍

 

 

月10,000円近いタバコ代を他に回したい、とかでとにかく禁煙したい人は、まずプロバイオティクスとかプレバイオティクスで腸内環境のケアからはじめるといいですよ!

 

 

以上です。

ありがとうございました。

 

【追記】そういえば小さい頃から父親や家の車からするタバコの匂いが大好きでした。だからタバコも大好きなのかと思っていましたが、自分で吸うのはなんか違うと気づきました※むしろ人からするタバコの匂いがわからなくなって損してる。




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